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サカつく2026攻略

Jリーグ・KリーグSP選手メダルは誰と交換すべき?おすすめ交換選手8選

最終更新日:2026年4月7日

この記事では、配布された「JリーグセレクトSP選手メダル」と「Kリーグ1セレクトSP選手スカウトメダル」で、どの選手を交換候補にすべきかをまとめます。 結論から言うと、今すぐ交換するよりも、次回アップデートで追加予定の金フォーメーションコンボを確認してから交換するのがおすすめです。

まず結論:交換は少し待つのがおすすめ

今回の動画で最も重要なポイントは、「メダルをすぐに使わないこと」です。 お知らせ内で、監督レベル10到達を起点とした新規金フォーメーションコンボ4種類の追加が予告されているため、アップデート後に必要な選手が変わる可能性があります。

そのため、現時点で交換候補を決めておくのはありですが、実際にメダルを使うのは新コンボ追加後がおすすめです。 新しい金コンボの発動条件を確認してから、自分の手持ちに足りないポジション・プレイスタイル・ポリシーの選手を交換する方が失敗しにくくなります。

交換前にやるべきこと
  1. 次回アップデートで追加される金フォーメーションコンボを確認する
  2. 交換前に配布チケットを先に使う
  3. チケット使用時は、欲しい選手をピックアップに設定してから引く
  4. チケットで引けなかった選手をメダル交換候補にする

おすすめ交換選手まとめ

区分 選手 ポリシー 主なおすすめ理由
JリーグSP 植田直通 リアクション CB/ストッパーLv2。金コンボ「ゴールデンゾーン'95」の条件と一致。
JリーグSP 橋本拳人 リアクション DM/ハードマーカーLv2。好調発動アビリティで使いやすい。
JリーグSP 長友佑都 リアクション LB/攻撃的フルバックLv2。セレソン系コンボの候補。
JリーグSP 半田陸 ポゼッション RB/攻撃的フルバックLv2。ラ・ロハ系コンボと相性が良い。
JリーグSP 古賀太陽 ムービング CB/組み立てCB Lv2。アルビセレステ系コンボ候補。
JリーグSP 原口元気 カウンター LW/ドリブラーLv2。ディアボロ・ディ・ミラノ系コンボ候補。
JリーグSP 小瀬古介 カウンター AM/セントラルMF Lv2。レ・ブルー系コンボ候補。
KリーグSP ビン・ジュンス カウンター CB/組み立てCB Lv2。カウンターCB枠で希少性が高い。

JリーグSPおすすめ選手

リアクション

植田直通:ゴールデンゾーン'95用のCB候補

リアクションポリシーでまず候補になるのが、センターバックの植田直通選手です。 プレイスタイルはストッパーLv2で、金フォーメーションコンボ「ゴールデンゾーン'95」の発動条件と一致しています。

同条件のSP選手の中でも総合力面で優秀とされており、さらにアビリティを2つ持っている点も魅力です。 好調で発動するアビリティがあるため、ワールドプレミアシップでも使いやすい選手と言えます。

リアクション

橋本拳人:DMのハードマーカー枠で使いやすい

橋本拳人選手は、リアクションポリシーのディフェンシブミッドフィールダーで、プレイスタイルはハードマーカーLv2です。 こちらも「ゴールデンゾーン'95」の発動条件と一致しており、リアクション編成を組むなら重要な候補になります。

同じ条件の選手として木田拓也選手や有利ララ選手もいますが、橋本選手は好調発動のアビリティを持っているため、スタメン起用しやすいのが強みです。 木田選手を持っている場合は優先度が下がるものの、ワールドプレミアシップで安定して使うなら橋本選手は有力です。

リアクション

長友佑都:LB攻撃的フルバックの交換候補

長友佑都選手は、レフトバックの攻撃的フルバックLv2です。 セレソン系の金フォーメーションコンボ条件に関わる選手で、JリーグSPの中では貴重な候補になります。

ただし、同じ役割で上位互換に近いSP選手をすでに持っている場合は、優先度はやや下がります。 一方で長友選手は途中出場系のアビリティを持っているため、スタメンではなく交代要員として使う選択肢もあります。

ポゼッション

半田陸:ラ・ロハ系コンボと相性の良いRB

ポゼッションポリシーでは、ライトバックの半田陸選手が候補になります。 プレイスタイルは攻撃的フルバックLv2で、使用者の多いラ・ロハ系フォーメーションコンボの条件と一致しています。

RB枠では高い性能を持つ選手ですが、アビリティは途中出場で発動するものが中心です。 そのため、スタメンで使うよりも後半から投入する運用の方が性能を発揮しやすい可能性があります。 スタメン候補としては藤原奏哉選手も比較対象になります。

ムービング

古賀太陽:アルビセレステ系コンボのCB候補

ムービングポリシーでは、センターバックの古賀太陽選手が候補です。 プレイスタイルは組み立てセンターバックLv2で、金フォーメーションコンボ「アルビセレステ'01」の発動条件と一致しています。

好調で発動するアビリティを持っているため、ワールドプレミアシップでも使いやすい選手です。 ただし、同じ役割でより強力なSP選手を持っている場合は、交換優先度は下がります。

カウンター

原口元気:ディアボロ・ディ・ミラノ系のLW候補

カウンターポリシーでは、レフトウィングの原口元気選手が候補です。 プレイスタイルはドリブラーLv2で、金フォーメーションコンボ「ディアボロ・ディ・ミラノ'99」の発動条件と一致しています。

JリーグSP内では有力なLW候補ですが、アビリティは途中出場向きです。 すでにスタメン用の選手がいる場合は、後半投入の切り札として考えるのもおすすめです。

カウンター

小瀬古介:レ・ブルー系コンボのAM候補

小瀬古介選手は、カウンターポリシーのアタッキングミッドフィールダーです。 プレイスタイルはセントラルミッドフィールダーLv2で、金フォーメーションコンボ「レ・ブルー'98」の発動条件と一致しています。

絶好調・好調で発動するアビリティを持っており、汎用性の高さが魅力です。 ただし、ロドリゴ・ベンタンクール選手やトーン・コープマイネルス選手など、同系統の選手を持っている場合は交換しなくても問題ありません。

KリーグSPおすすめ選手

カウンター

ビン・ジュンス:Kリーグメダルの最優先候補

KリーグSPでは、カウンターポリシーのセンターバックであるビン・ジュンス選手が最もおすすめです。 プレイスタイルは組み立てセンターバックLv2で、カウンターポリシーのCB枠として非常に希少性があります。

動画内では、カウンターの「ディアボロ・ディ・ミラノ'99」を発動させたい場合に重要な選手として紹介されています。 星2選手にも同条件の代替候補が少ないため、Kリーグメダルの交換先としては優先度が高いです。

さらに、絶好調・好調で発動するアビリティを持っているため、スタメン運用でも扱いやすい点が評価ポイントです。

交換優先度の考え方

交換する選手を選ぶときは、単純な総合力だけで決めるのではなく、現在使っている金フォーメーションコンボの発動条件に合うかどうかを最優先で確認しましょう。 特に重要なのは、ポリシー・ポジション・プレイスタイル・プレイスタイルLvの4点です。

また、すでに同条件の上位選手を持っている場合は、無理に交換する必要はありません。 スタメン用の選手がいるなら、途中出場アビリティを持つ選手を交代要員として交換するなど、手持ちとの役割分担を考えるのがおすすめです。

まとめ

今回のJリーグ・KリーグSP選手メダルは、貴重なSP選手を確実に入手できるチャンスです。 ただし、新規金フォーメーションコンボの追加が予定されているため、すぐに交換するよりも、アップデート後に必要な選手を見極めるのが安全です。

交換前には必ず配布チケットを使い、欲しい選手をピックアップに設定してからスカウトを引きましょう。 そのうえで引けなかった選手をメダルで交換すれば、メダルの無駄遣いを防ぎやすくなります。

※本記事は動画内容をもとにした攻略メモです。ゲーム内のアップデートや新選手追加により、交換優先度が変わる可能性があります。